社内弁理士のチャレンジクレーム

チャレンジクレームとは「実務家の間に通用する俗語で『だめもと』のチャレンジ精神で審査を受ける限定の少ない広いクレーム」をいいます。社内弁理士が「だめもと」で抽象的な理論と実務の架橋を目指します。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

Sonar Kollektiv Orchester『Guaranteed Niceness』 

※本エントリは知財とは直接関係がありません。

2009/3/8のエントリで紹介した東工大のセミナーの後、渋谷でCDを買った。学生の頃からクラブ系のジャズは好きでよく聴いていたが、最近はあまりフォローできていない。このSonar Kollektiv OrchesterはVolker Meitzというドイツ人プロデューサーがSonar Kollektivというドイツのクラブ系ジャズレーベルの音源をオーケストラを使って演奏するプロジェクト。「Volker MeitzがSonar Kollektivでオーケストラかぁ、これは買いだ」ということで購入。実際聴いてみるとタイトルどおり「Guaranteed Niceness」である。

ネットに2007年のライブ映像やMeitzのインタビューなどを見つけたので、以下にはっておく。最初の動画「Held Him First」のストリングの入り方なんかはとても自分好み。



Guaranteed NicenessGuaranteed Niceness
Sonar Kollektiv Orchester

Sonar Kollektiv 2009-03-10
売り上げランキング : 209913

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

スポンサーサイト
[ 2009/03/09 22:57 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。